Trea Turner, SS
Adam Eaton, RF
Anthony Rendon, 3B
Juan Soto, LF
Asdrúbal Cabrera, 2B
Ryan Zimmerman, 1B
Kurt Suzuki, C
Adam Eaton, RF
Anthony Rendon, 3B
Juan Soto, LF
Asdrúbal Cabrera, 2B
Ryan Zimmerman, 1B
Kurt Suzuki, C
Victor Robles, CF
Anibal Sanchez, P
セカンドにはCabreraが入りました。先発がSanchezでインプレーになるボールが多くなるだろうという予測により守備力が期待されることと、相手先発のZach Greinkeに対して44打席に立ち、.432/.512/.568と異様に相性がいいことを買われたもの。Howie Kendrickには試合終盤での代打としての起用が期待されます。そしてGreinkeです。いつもは投手戦を期待する私ですが、今日は心置きなくナショナルズ打線の爆発を期待します!
Stay in the Fight!!!
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L1-4 Astros (Series 2-1)
Sanchez(L) 5.1IP 4ER 10H 1BB 4K
Ross 2.0IP 0ER 1H
Robles 1/3 triple BB RBI SB(1)
Eaton 2/4 BB
Cabrera 2/4 double
球団初のホームでのWSの開催、ワシントンDCでのWSの開催で見てもワシントン・セネターズ(現ミネソタ・ツインズ)の1933年以来、敵地で2連勝し、さらにこの日はJuan Sotoの21歳の誕生日。試合前からお祭りのように盛り上がり、一部にはもうWSを勝ったかのような雰囲気さえありました。
が、結果は、レギュラーシーズン最強チームのアストロズを相手に、そんなに簡単には優勝できるはずがないことを思い知らされることになりました。
1番の敗因はチャンスで打てなかったこと。1回から6回まで、毎回得点圏にランナーを進めながら、得点は4回1死1塁からのVictor Roblesのタイムリー三塁打による1点のみ。得点圏にランナーを置いて、10打数ノーヒット。Zimmermanの惜しい打球がファールだったりと運も味方しませんでした。逆に序盤の失点は不運なヒットが絡んでいたりして、野球って難しいなと改めて思わされましたね。
ドジャーズとのNLDS第4戦から続いていた連勝は8でストップ。さすがに止まります。これは仕方ありません。しっかり切り替えて、明日、また頑張りましょう!