ウィンター・ミーティング中ですが、ナショナルズ関連ではあまりにも動きがないので、先にシーズンレビューの第2弾、行きます。
第2弾は、順番から言うと、またも残念な結果に終わったポストシーズン編を書かなければならないのですが、10月17日に第4戦の記事の追記として敗因分析をまとめたのでその再掲で代えさせて頂きます。
===========(再掲開始)===========
シリーズを通じて投手陣は良く頑張りました。4試合(延長18回を戦っていますから実質5試合分)で9失点。うち非自責点が3もあって、チーム防御率は驚異の1.23。しかし、負けた試合は全て1点差。Storen、Roark、Barrett、みんなギリギリのところで粘れなかったのは確かでした。いやいや、誰がなんと言おうと投手陣は十分に頑張りました。
敗因は打線。チーム打撃成績 .164/.222/.258って・・・・。全9得点で、そのうち2点は第3戦でのMadison Bumgarnerの悪送球でもらったもの。残る7点のうち、ソロホームランによるものが4点。そしてBryce Harperが1人で4打点。他の打者では、Anthony Rendonだけが気を吐き、打率.368(7安打)と頑張りましたが、全試合にフル出場したにも関わらず、1番Spanは2安打、3番Werthと4番LaRocheはともに1安打ずつ(もちろん打点0)に終わってしまいました。特に3,4番の本来ならチームを引っ張るはずの2人がこの成績に終わったことが最大の敗因でしょう。
そして、忘れもしない第2戦の9回2死での投手交代。ですが、それを言うのは結果論になるのでやめましょう。
ともかく、このようにしてナショナルズのシーズンは終わってしまいました。故障者もRyan Zimmermanくらいという充実した戦力を持ち、シーズン終盤がものすごく好調だっただけに、ものすごい消化不良感があります。えっ?!ほんとに終わりなの?という感じです。でも、終わりは終わり。
===========(再掲終了)===========
今となって思うのは、相手が悪かったということ。結局この後ワールドシリーズを制することになるジャイアンツ、Bruce Bochy監督と当たったことが運の尽きでした。リーグ最優秀監督を受賞したとはいえ、ルーキー監督のMatt Williamsには荷が重かったという印象。この敗戦から多くのことを学び、次に生かしてくれることを願うばかりです。
我らがMichael Morseがワールドシリーズ優勝に貢献してくれたことをせめてもの慰めです。
2014/12/11
2014/10/18
10/7 NLDS Game 4 (負): シリーズの敗因は打線
[10月8日オリジナル]
シーズン終了。がっかりし過ぎて記事を書く元気がありません。また後日。
[10月17日追記]
まずはこのホームランを御覧ください(動画)。我らがMichael Morseが大きな仕事をやってのけました。元ナショナルズでもやっぱりMorseはなんとなく特別です。お陰でブログを更新する気力が戻ってきました。早いものでNLDS敗退から早や10日。いまさらですが更新しておきます。
L2-3@SFG (Series 1-3)
Gio(ND) 4.0IP 0ER(2R) 4H 1BB 1K 1E
Thornton (L0-1) 0.1IP 1ER 2H
Barrett 0.1IP 0ER 2BB 1WP
Harper 2/3 double HR(3) BB R 2RBI
後がない状態で迎えた敵地での第4戦。先発を任されたGio Gonzalezが悪いほうのGioらしさを見せてしまいました。2回裏1死1塁で打者Juan Perezの打球はバットが折れるほどにどん詰まりのピッチャーゴロでしたが、これをGioが捕球できず足に当ててオールセーフ。はっきり言ってイージープレーだったのに。さらにピッチャーRyan Vogelsongの送りバントをGioとサードのAnthony Rendonがお見合いしてしまい、1死満塁。これで集中力を失ってしまったGioが続くGregor Blancoに対してストレートの押し出し四球を与えてしまいました。さらにJoe Panikの一ゴロの間にもう1点。ポストシーズンの大事な試合でこんなことが許されるんでしょうかというような、情けないイニングでした。
それでも何とか立ち直ったGioが3、4回は無失点で抑えてくれて、迎えた5回表。先頭のIan Desmondのシングルに続き、Bryce Harperがレフト線に鋭い二塁打を弾き返して1点差。しかし、痛かったのはなお無死2塁のチャンスで、Wilson Ramos、Asdrubal Cabrera、(代打Nate Schierholtzの四球を挟んで)Denard Spanが凡退し、もう1点が取れなかったことでした。あれは追いつかなければならない場面でした。結局、先発4番手のはずのVogelsonにまるでTim Hudsonのような好投を許してしまっては勝てるはずもありません。
このシリーズ、打線でただ1人好調だったHarperが7回表にライト場外の海に飛び込むソロ本塁打を打ってなんとか同点としましたが、打線にできたのはそこまで。その裏、Matt Thorntonが2人の走者を残して降板すると、続いて起用されたAaron Barrettが四球で満塁とした後になんとワイルドピッチ。結局これが決勝点となってしまいました。後のないこの場面、BarrettではなくTyler Clippardを起用すべきだったという意見もみられますが、私としてはBarrettの起用は悪くなかったと思っています。
とはいえ打線は沈黙したままで最後まで行ってしまいました。8、9回で出したランナーは9回2死から半ば歩かされて四球のHarperだけ。見せ場を作ることもなく虚しく終戦。
***************************
シリーズを通じて投手陣は良く頑張りました。4試合(延長18回を戦っていますから実質5試合分)で9失点。うち非自責点が3もあって、チーム防御率は驚異の1.23。しかし、負けた試合は全て1点差。Storen、Roark、Barrett、みんなギリギリのところで粘れなかったのは確かでした。いやいや、誰がなんと言おうと投手陣は十分に頑張りました。
敗因は打線。チーム打撃成績 .164/.222/.258って・・・・。全9得点で、そのうち2点は第3戦でのMadison Bumgarnerの悪送球でもらったもの。残る7点のうち、ソロホームランによるものが4点。そしてBryce Harperが1人で4打点。他の打者では、Anthony Rendonだけが気を吐き、打率.368(7安打)と頑張りましたが、全試合にフル出場したにも関わらず、1番Spanは2安打、3番Werthと4番LaRocheはともに1安打ずつ(もちろん打点0)に終わってしまいました。特に3,4番の本来ならチームを引っ張るはずの2人がこの成績に終わったことが最大の敗因でしょう。
そして、忘れもしない第2戦の9回2死での投手交代。ですが、それを言うのは結果論になるのでやめましょう。
ともかく、このようにしてナショナルズのシーズンは終わってしまいました。故障者もRyan Zimmermanくらいという充実した戦力を持ち、シーズン終盤がものすごく好調だっただけに、ものすごい消化不良感があります。えっ?!ほんとに終わりなの?という感じです。でも、終わりは終わり。また来年に向けて、応援していきたいと思います(そう思えるようになるまで10日かかりましたあ。)。
もうちょっと充電した後で、オフの注目に関するシリーズなんかを書いてみようと思います。それから、プロスペクトの話題かな(アリゾナ秋季リーグはナショナルズ的には今一つ盛り上がりに欠けますが。)。
皆様、今後ともよろしくお願いします。
シーズン終了。がっかりし過ぎて記事を書く元気がありません。また後日。
[10月17日追記]
まずはこのホームランを御覧ください(動画)。我らがMichael Morseが大きな仕事をやってのけました。元ナショナルズでもやっぱりMorseはなんとなく特別です。お陰でブログを更新する気力が戻ってきました。早いものでNLDS敗退から早や10日。いまさらですが更新しておきます。
L2-3@SFG (Series 1-3)
Gio(ND) 4.0IP 0ER(2R) 4H 1BB 1K 1E
Thornton (L0-1) 0.1IP 1ER 2H
Barrett 0.1IP 0ER 2BB 1WP
Harper 2/3 double HR(3) BB R 2RBI
後がない状態で迎えた敵地での第4戦。先発を任されたGio Gonzalezが悪いほうのGioらしさを見せてしまいました。2回裏1死1塁で打者Juan Perezの打球はバットが折れるほどにどん詰まりのピッチャーゴロでしたが、これをGioが捕球できず足に当ててオールセーフ。はっきり言ってイージープレーだったのに。さらにピッチャーRyan Vogelsongの送りバントをGioとサードのAnthony Rendonがお見合いしてしまい、1死満塁。これで集中力を失ってしまったGioが続くGregor Blancoに対してストレートの押し出し四球を与えてしまいました。さらにJoe Panikの一ゴロの間にもう1点。ポストシーズンの大事な試合でこんなことが許されるんでしょうかというような、情けないイニングでした。
それでも何とか立ち直ったGioが3、4回は無失点で抑えてくれて、迎えた5回表。先頭のIan Desmondのシングルに続き、Bryce Harperがレフト線に鋭い二塁打を弾き返して1点差。しかし、痛かったのはなお無死2塁のチャンスで、Wilson Ramos、Asdrubal Cabrera、(代打Nate Schierholtzの四球を挟んで)Denard Spanが凡退し、もう1点が取れなかったことでした。あれは追いつかなければならない場面でした。結局、先発4番手のはずのVogelsonにまるでTim Hudsonのような好投を許してしまっては勝てるはずもありません。
このシリーズ、打線でただ1人好調だったHarperが7回表にライト場外の海に飛び込むソロ本塁打を打ってなんとか同点としましたが、打線にできたのはそこまで。その裏、Matt Thorntonが2人の走者を残して降板すると、続いて起用されたAaron Barrettが四球で満塁とした後になんとワイルドピッチ。結局これが決勝点となってしまいました。後のないこの場面、BarrettではなくTyler Clippardを起用すべきだったという意見もみられますが、私としてはBarrettの起用は悪くなかったと思っています。
とはいえ打線は沈黙したままで最後まで行ってしまいました。8、9回で出したランナーは9回2死から半ば歩かされて四球のHarperだけ。見せ場を作ることもなく虚しく終戦。
***************************
シリーズを通じて投手陣は良く頑張りました。4試合(延長18回を戦っていますから実質5試合分)で9失点。うち非自責点が3もあって、チーム防御率は驚異の1.23。しかし、負けた試合は全て1点差。Storen、Roark、Barrett、みんなギリギリのところで粘れなかったのは確かでした。いやいや、誰がなんと言おうと投手陣は十分に頑張りました。
敗因は打線。チーム打撃成績 .164/.222/.258って・・・・。全9得点で、そのうち2点は第3戦でのMadison Bumgarnerの悪送球でもらったもの。残る7点のうち、ソロホームランによるものが4点。そしてBryce Harperが1人で4打点。他の打者では、Anthony Rendonだけが気を吐き、打率.368(7安打)と頑張りましたが、全試合にフル出場したにも関わらず、1番Spanは2安打、3番Werthと4番LaRocheはともに1安打ずつ(もちろん打点0)に終わってしまいました。特に3,4番の本来ならチームを引っ張るはずの2人がこの成績に終わったことが最大の敗因でしょう。
そして、忘れもしない第2戦の9回2死での投手交代。ですが、それを言うのは結果論になるのでやめましょう。
ともかく、このようにしてナショナルズのシーズンは終わってしまいました。故障者もRyan Zimmermanくらいという充実した戦力を持ち、シーズン終盤がものすごく好調だっただけに、ものすごい消化不良感があります。えっ?!ほんとに終わりなの?という感じです。でも、終わりは終わり。また来年に向けて、応援していきたいと思います(そう思えるようになるまで10日かかりましたあ。)。
もうちょっと充電した後で、オフの注目に関するシリーズなんかを書いてみようと思います。それから、プロスペクトの話題かな(アリゾナ秋季リーグはナショナルズ的には今一つ盛り上がりに欠けますが。)。
皆様、今後ともよろしくお願いします。
2014/10/07
10/6 NLDS Game 3 (勝)
(さすがに平日の午前中なので観戦はできず。)
W4-1@SFG (Series 1-2)
Fister(W1-0) 7.0IP 0ER 4H 3BB 3K
Clippard(HD) 1.0IP 0ER
Storen 1.0IP 1ER 2H K
Harper 1/3 HR(2) BB 2R RBI
Cabrera 1/4 RBI
Span 2/4
Rendon 2/4
崖っぷちに追い込まれたナショナルズを最終的に救ってくれたのは、相手投手のMadison Bumgarnerでした。7回表、ここまで4人の走者を出しながらも3塁を踏めていなかったナショナルズ打線。この回先頭のIan DesmondのシングルとBryce Harperの四球で無死1,2塁のチャンスを得ると、打者Wilson Ramosに対してベンチのサインは送りバント。とはいえ、過去何年もやったことのない送りバントをしろと言われても簡単にはできません。2球失敗して2ストライクと追い込まれましたが、それでもサインは変わらず。必死の思いだったというRamosのスリーバントは一塁側へのきっちりしたバント。当然1塁に送球すべきところを、Bumgarnerは3塁へ、しかも悪送球してくれました!ボールがジャイアンツのブルペン辺りを転々とする間に、1塁走者のHarperまでもがホームインしてあっという間にナショナルズに2点が入りました。
第1戦でAdam LaRocheが間に合わない2塁に送球したところから失点したのとちょうど逆の構図。このプレーで流れはナショナルズに傾き、この後、Asdrubal Cabreraにもタイムリーが出て(Ramosの激走もあって)もう1点。さらに、9回表にはHarperがライトへあわや場外かというソロホームランでダメを押しました。
しかし、今日の主役は何と言っても、7回無失点のピッチングでBumgarnerとの真っ向からの投げ合いに勝利したDoug Fisterを置いて他にはいないでしょう。2回にシングルと2つの四球で2死満塁としたのが唯一のピンチらしいいピンチでした(Bumgarnerを三振で切り抜けた)。後がない大一番とは思えない、落ち着き払った様子は、さすがに場数を踏んでいるだけのことはあります。他の投手にはなかなか真似ができないでしょう。
8回はTyler Clippardが完璧な三者凡退でしたが、心配なのは、今日も出てくるなり2連打されてピンチを作り、結局犠飛で1点を失ったDrew Storen。個人的には心中するつもりで起用してほしいところですが、ここまでの2戦の内容を見るとベンチは起用法を考え直すかもしれません。だからといってRafael Sorianoはやだなあ。
ともかくこれで1勝2敗。引き続き負けたらシーズン終了の状況は変わりませんが、ムードはすっかり変わりました。Denard Spanにもヒットが出て、Anthony Rendonとともにいい流れを作り始めています。明日はGio Gonzalez。シーズン終盤の好投を続ければ勝てるはず。頑張って。
2014/10/04
10/4 NLDS Game 2 (ライブ観戦)(負)
[試合後追記]
L1-2(18) Giants (Series 0-2)
Zimmermann 8.2IP 1ER 3H 1BB 6K
Storen(BS1) 0.1IP 2H
Roark(L0-1) 2.0IP 1ER 1H 3K
Rendon 4/7 BB R RBI
(Jim Riggleman時代の後は)あまり采配についてどうこういうことはありませんでしたが、この敗戦に関しては、9回2死走者から四球を出したところでJordan Zimmermannを代えた采配がすべてでしょう。それまでほとんど完璧な(この四球の前まで20人連続で凡退させていた)ピッチングをしていたZimmermannを代える必要はなかったはず。「Zimmermannがマウンドを降りたことでジャイアンツ・ベンチに行けるという空気が流れた」という試合後のHudsonのコメントが物語るように、敵を利することはあってもナショナルズには何の益もない交代でした。案の定、代わったDrew StorenがBuster Posey、Pablo Sandovalに連打を浴びて同点・・・。長い延長線の末に敗れたことでチーム全体が意気消沈していることでしょうが、特に心配なのはDrew Storenの精神状態。Storenを救うためだけにでも、勝ってほしかったのに。
[ライブ観戦メモ]
【先発メンバー】
NATIONALS
CF Denard Span
3B Anthony Rendon
RF Jayson Werth
1B Adam LaRoche
SS Ian Desmond
LF Bryce Harper
C Wilson Ramos
2B Asdrubal Cabrera
RHP Jordan Zimmermann
GIANTS
CF Gregor Blanco
2B Joe Panik
C Buster Posey
3B Pablo Sandoval
RF Hunter Pence
1B Brandon Belt
SS Brandon Crawford
LF Travis Ishikawa
RHP Tim Hudson
両チームとも昨日と全く同じメンバー。ナショナルズは最終戦でノーヒッターのZimmermann。対するジャイアンツはかつてブレーブス時代にはナショナルズキラーだったHudsonということで、投手戦が予想されます。
ホームで2連敗は許されません。気合を入れて頑張ってほしい。
【1回表】
Zimmermannが真ん中低めへの速球を投げ込んで始まりました。
L1-2(18) Giants (Series 0-2)
Zimmermann 8.2IP 1ER 3H 1BB 6K
Storen(BS1) 0.1IP 2H
Roark(L0-1) 2.0IP 1ER 1H 3K
Rendon 4/7 BB R RBI
(Jim Riggleman時代の後は)あまり采配についてどうこういうことはありませんでしたが、この敗戦に関しては、9回2死走者から四球を出したところでJordan Zimmermannを代えた采配がすべてでしょう。それまでほとんど完璧な(この四球の前まで20人連続で凡退させていた)ピッチングをしていたZimmermannを代える必要はなかったはず。「Zimmermannがマウンドを降りたことでジャイアンツ・ベンチに行けるという空気が流れた」という試合後のHudsonのコメントが物語るように、敵を利することはあってもナショナルズには何の益もない交代でした。案の定、代わったDrew StorenがBuster Posey、Pablo Sandovalに連打を浴びて同点・・・。長い延長線の末に敗れたことでチーム全体が意気消沈していることでしょうが、特に心配なのはDrew Storenの精神状態。Storenを救うためだけにでも、勝ってほしかったのに。
[ライブ観戦メモ]
【先発メンバー】
NATIONALS
CF Denard Span
3B Anthony Rendon
RF Jayson Werth
1B Adam LaRoche
SS Ian Desmond
LF Bryce Harper
C Wilson Ramos
2B Asdrubal Cabrera
RHP Jordan Zimmermann
GIANTS
CF Gregor Blanco
2B Joe Panik
C Buster Posey
3B Pablo Sandoval
RF Hunter Pence
1B Brandon Belt
SS Brandon Crawford
LF Travis Ishikawa
RHP Tim Hudson
両チームとも昨日と全く同じメンバー。ナショナルズは最終戦でノーヒッターのZimmermann。対するジャイアンツはかつてブレーブス時代にはナショナルズキラーだったHudsonということで、投手戦が予想されます。
ホームで2連敗は許されません。気合を入れて頑張ってほしい。
【1回表】
Zimmermannが真ん中低めへの速球を投げ込んで始まりました。
2014/10/03
10/3 NLDS Game 1 (ライブ観戦) (負)
[試合後追記]
L2-3 Giants (Series 0-1)
Strasburg(L0-1) 5.0IP 1ER(2R) 8H 1BB 2K
Harper 2/4 HR(1) R RBI
Cabrera 1/4 HR(1) R RBI
反撃も及ばず惜敗。切り替えて、明日は勝ちましょう。
*****************
[ライブ観戦メモ]
さあ、いよいよポストシーズンが始まります。
【先発メンバー】
NATIONALS
CF Denard Span
3B Anthony Rendon
RF Jayson Werth
1B Adam LaRoche
SS Ian Desmond
LF Bryce Harper
C Wilson Ramos
2B Asdrubal Cabrera
RHP Stephen Strasburg
GIANTS
CF Gregor Blanco
2B Joe Panik
C Buster Posey
3B Pablo Sandoval
RF Hunter Pence
1B Brandon Belt
SS Brandon Crawford
LF Travis Ishikawa
RHP Jake Peavy
先発メンバーは予想通り、シーズン終盤のレギュラーメンバー。Ryan Zimmermanがどういう場面で代打として起用されるかが注目です。
【1回表】
高め速球のストライクでプレーボール。
L2-3 Giants (Series 0-1)
Strasburg(L0-1) 5.0IP 1ER(2R) 8H 1BB 2K
Harper 2/4 HR(1) R RBI
Cabrera 1/4 HR(1) R RBI
反撃も及ばず惜敗。切り替えて、明日は勝ちましょう。
*****************
[ライブ観戦メモ]
さあ、いよいよポストシーズンが始まります。
【先発メンバー】
NATIONALS
CF Denard Span
3B Anthony Rendon
RF Jayson Werth
1B Adam LaRoche
SS Ian Desmond
LF Bryce Harper
C Wilson Ramos
2B Asdrubal Cabrera
RHP Stephen Strasburg
GIANTS
CF Gregor Blanco
2B Joe Panik
C Buster Posey
3B Pablo Sandoval
RF Hunter Pence
1B Brandon Belt
SS Brandon Crawford
LF Travis Ishikawa
RHP Jake Peavy
先発メンバーは予想通り、シーズン終盤のレギュラーメンバー。Ryan Zimmermanがどういう場面で代打として起用されるかが注目です。
【1回表】
高め速球のストライクでプレーボール。
NLDSロースター
サンフランシスコ・ジャイアンツとのNLDSの25人ロースターが発表されました。
[PITCHERS]
RHP Stephen Strasburg
RHP Jordan Zimmermann
RHP Doug Fister
LHP Gio Gonzalez
LHP Matt Thornton
RHP Aaron Barrett
RHP Tyler Clippard
RHP Tanner Roark
RHP Rafael Soriano
RHP Craig Stammen
RHP Drew Storen
LHP Jerry Blevins
[CATCHERS]
C Wilson Ramos
C Jose Lobaton
[INFIELDERS]
1B Adam LaRoche
INF Asdrubal Cabrera
INF Anthony Rendon
SS Ian Desmond
INF Danny Espinosa
INF Kevin Frandsen
INF Ryan Zimmerman
[OUTFIELDERS]
OF Denard Span
OF Jayson Werth
OF Bryce Harper
OF Nate Schierholtz
驚きは、Rafael Sorianoが入って、Ross Detwiler が入らなかったことくらいです。納得いかないけど。
[PITCHERS]
RHP Stephen Strasburg
RHP Jordan Zimmermann
RHP Doug Fister
LHP Gio Gonzalez
LHP Matt Thornton
RHP Aaron Barrett
RHP Tyler Clippard
RHP Tanner Roark
RHP Rafael Soriano
RHP Craig Stammen
RHP Drew Storen
LHP Jerry Blevins
[CATCHERS]
C Wilson Ramos
C Jose Lobaton
[INFIELDERS]
1B Adam LaRoche
INF Asdrubal Cabrera
INF Anthony Rendon
SS Ian Desmond
INF Danny Espinosa
INF Kevin Frandsen
INF Ryan Zimmerman
[OUTFIELDERS]
OF Denard Span
OF Jayson Werth
OF Bryce Harper
OF Nate Schierholtz
驚きは、Rafael Sorianoが入って、Ross Detwiler が入らなかったことくらいです。納得いかないけど。
登録:
投稿 (Atom)