W11-10(11)@MIL (Season 61-40)
Gio 6.0IP 4ER(5R) 5H 5BB 4K 3.27
Stammen(W4-1) 2.1IP 0ER 1B 4K 2.17
Morse 2/4 double HR(8) 2R 4RBI BB K .303
Lombardozzi 3/5 HR(2) R 2RBI .270
Zimmerman 2/6 double 2R K .272
Brown 2/4 double 2R .188
Bernadina 1/4 HR(3) R 2RBI 2BB K .283
試合をやっていた日中は外出しており、しかもブラックベリーも充電切れで、全く試合をフォローできませんでしたが、強烈な試合だったみたいです。最終スコア、11-10(延長11回)はあの試合と全く同じ。違ったのは、今日はナショナルズが勝ったということ。
Steve Lombardozziの先頭打者本塁打で幕を開けた試合は、その後、Gio Gonzalezの制球難(押出し)、まずい守備(挟殺プレーの間に本塁生還を許す)、誤審(青木のスクイズに際して一塁をセーフと判定)などがあり、ブリューワーズペースで展開。7回を終えて3-7とリードを許していました。
しかし8回表、まずRoger Bernadinaの2ランで2点差に迫ると、さらにJesus Flores、Corey Brownの連打で1死2,3塁とし、Lombardozziの二ゴロで1点、そして打者 Bryce Harperへの暴投でBrownが生還して4点差を追いつきました。が、その裏。前の回にもRickie Weeksに2ランを打たれていたRyan Mattheusが、青木、Carlos Gomezに2者連続本塁打を浴び、再びリードを許し、流れは完全にブリューワーズのほうに戻りました。
ところがところが、9回表。1死からMark DeRosaが歩くと、Michael Morseがライトポール際への同点2ラン。球場の雰囲気を一変させるまさに起死回生の一打。こうなるともうナショナルズのペース。8回裏途中からマウンドに登ったCraig Stammenが、9回裏、10回裏をともに無失点で終えると、11回表、四球のHarperとヒットのRyan Zimmermanを置いて、Morseが三塁線を破る2点タイムリー。その裏、先頭打者のCorey Hartにセンターオーバーの本塁打を浴びたものの、Tyler Clippardが後続をきっちり断ち、4時間半近い試合を勝ちきりました。
完勝とは程遠い勝ち方ながら、勝ちは勝ち。今季最多の貯金21としました。しかし2位ブレーブスも勝ち、これで5連勝。ゲーム差4は変わりません。
心配なのは、4回の守備に付く前に交替したAdam LaRoche。背中を痛めた模様で、はっきりしたことは分かりませんが、軽いものではなさそうです。健康で1年過ごせる選手はいないのか・・・。
MVP: Michael Morse
2012/07/30
2012/07/29
7/28 100試合目で60勝到達
W4-1@MIL (Season 60-40)
Zimmermann(W8-6) 6.0IP 1ER 5H 1BB 6K 2.28
Storen(H3) 1.0IP 0ER K
Burnett(H23) 1.0IP 0ER H
Clippard(S19) 1.0IP 0ER 2K
Moore 2/4 HR(6) R 2RBI K .301
Brown 1/5 HR(1) R RBI 2K .083
Zimmerman 1/3 HR(15) R RBI BB K .271
Bryce Harperがウィルス性の胃腸炎のため欠場。明日には出場する見込みと本人もJohnson監督もコメントしてますので、あまり心配は必要なさそうです。
そのHarperに代わって試合開始直前に急遽2番に起用されたのがCorey Brown。初のメジャーでのスタメン出場の対戦相手がベテラン左腕のRandy Wolfと、左打者のBrownにはやや可哀想だなと思っていましたが、案の上第1打席はあっさり外の球で空振り三振。しかし、4回の第2打席。カウント1-1から外高めの変化球に対して、しっかりタメを作って逆方向へ弾き返すと、見事、打球はレフトフェンスを越えて行きました。これまでは代打など途中出場ばかりで、いい当たりはいくつかあったし、スクイズで打点も記録していたものの8打席(昨季もあわせると11打席)ヒットが出ていませんでしたが、11打席目にして出た初安打が、この試合チーム初安打、しかも先制点となる貴重なホームランとなりました。
さらにその後、2死1塁で同じくルーキーのTyler Mooreもレフトへの2ランを放ち、3-0とリード。試合の主導権を握りました。
そのHarperに代わって試合開始直前に急遽2番に起用されたのがCorey Brown。初のメジャーでのスタメン出場の対戦相手がベテラン左腕のRandy Wolfと、左打者のBrownにはやや可哀想だなと思っていましたが、案の上第1打席はあっさり外の球で空振り三振。しかし、4回の第2打席。カウント1-1から外高めの変化球に対して、しっかりタメを作って逆方向へ弾き返すと、見事、打球はレフトフェンスを越えて行きました。これまでは代打など途中出場ばかりで、いい当たりはいくつかあったし、スクイズで打点も記録していたものの8打席(昨季もあわせると11打席)ヒットが出ていませんでしたが、11打席目にして出た初安打が、この試合チーム初安打、しかも先制点となる貴重なホームランとなりました。
さらにその後、2死1塁で同じくルーキーのTyler Mooreもレフトへの2ランを放ち、3-0とリード。試合の主導権を握りました。
先発のJordan Zimmermannは、今日も6回を1失点の好投で8勝目。安定感抜群。7月は月間4勝無敗、防御率0.98、WHIP0.84 という素晴らしい成績で終えました。もう1登板ずつ残すHomer Bailey(CIN)とPaul Maholm(CHC) 次第では、月間MVPに選ばれる可能性も十分です。3点リードして6回を終えると、7回はDrew Storen、8回はSean Burnett、9回はTyler Clippardという現時点での黄金リレーで全く危なげなく試合を締めました。
ちょうど100試合目で60勝に到達。再びヤンキース、レッズと並び30球団最高勝率となりました。
MVPは迷いましたが、メジャー初安打、初本塁打のご祝儀でCorey Brownとします。おめでとう!
2012/07/28
7/27 完封負けで連勝ストップ
L0-6@MIL (Season 59-40)
Detwiler(L5-4) 4.2IP 4ER 7H 1BB 5K 3.24
Morse 1/3 BB .300
ここしばらく好調だった打線がブリューワーズ先発のルーキーMike Fiers以下の前に沈黙。完封負けで連勝ストップ。60勝目はお預けとなりました。
先発のRoss Detwilerは球速も出ていたし、コントロールも良く、決して悪い出来ではなかったはず。ですが、あと一踏ん張りができませんでした。4回裏、2者連続三振の後、二塁打の走者を置いて2ラン。5回裏もやはり2者連続三振の後、二塁打、盗塁、タイムリーシングルを打たれ、降板となりました。惜しい登板でした。
Detwiler(L5-4) 4.2IP 4ER 7H 1BB 5K 3.24
Morse 1/3 BB .300
ここしばらく好調だった打線がブリューワーズ先発のルーキーMike Fiers以下の前に沈黙。完封負けで連勝ストップ。60勝目はお預けとなりました。
先発のRoss Detwilerは球速も出ていたし、コントロールも良く、決して悪い出来ではなかったはず。ですが、あと一踏ん張りができませんでした。4回裏、2者連続三振の後、二塁打の走者を置いて2ラン。5回裏もやはり2者連続三振の後、二塁打、盗塁、タイムリーシングルを打たれ、降板となりました。惜しい登板でした。
7/26 ついに貯金20
W8-2@MIL (Season 59-39)
Jackson (W6-6) 7.0IP 0ER 8H 1BB 4K 3.52; 1/2 2R BB
LaRoche 2/4 HR(19) R 2RBI .261
Lombardozzi 1/5 triple 3RBI .260
Morse 2/4 2RBI K .299
5連勝中で首位を走るナショナルズと、6連敗でシーズン終了モードに移行しつつあるブリューワーズの対戦。両チームの勢いの差がそのまま出た試合になりました。
最終的に大量8点を奪ったナショナルズ。その口火を切ったのが、2回表先頭打者として打席に入ったAdam LaRocheでした。初球、甘く入ってきた速球を叩くと、打球はライトのフェンスを越える先制弾。3試合連続のホームランと勢いが止まりません。これで弾みがついたナショナルズ打線は、その後2死満塁とし、Steve Lombardozziの一塁線を破る三塁打が出て、この回一挙4点。試合の流れをつかみました。さらに、5回にも1死1,3塁からRyan Zimmermanのタイムリー、LaRocheの一ゴロ、Michael Morseのタイムリーと中軸がきっちり仕事をして3点を追加。さらに7回にももう1点で8-0とリードして、試合は終盤へ。
先発のEdwin Jacksonは本調子とは言い難い内容ながら、運と味方の守備のサポートもあり、7回を無失点。このあたりも勢いの差を感じました。これで6勝目。
で、8点リードして向かえた8回裏。Johnson監督がマウンドに送ったのはHenry Rodriguez。今日は簡単に2死を取りましたが、スライダーがすっぽ抜けて死球を与えると、続くCarlos Gomezに対してボール2から真ん中に置きにいったストレートを弾き返され、センターオーバーの2ラン。続く打者を討ち取りはしましたが、初球は大暴投でした・・・。何とか使える投手にしたいというベンチの忍耐はいつまで続くのでしょうか。
6連勝でついに貯金20! まだ7月なのに59勝目。私がブログを始めた2008年、翌2009年はシーズンで59勝だったのに(笑)。
MVP: Adam LaRoche
Jackson (W6-6) 7.0IP 0ER 8H 1BB 4K 3.52; 1/2 2R BB
LaRoche 2/4 HR(19) R 2RBI .261
Lombardozzi 1/5 triple 3RBI .260
Morse 2/4 2RBI K .299
5連勝中で首位を走るナショナルズと、6連敗でシーズン終了モードに移行しつつあるブリューワーズの対戦。両チームの勢いの差がそのまま出た試合になりました。
最終的に大量8点を奪ったナショナルズ。その口火を切ったのが、2回表先頭打者として打席に入ったAdam LaRocheでした。初球、甘く入ってきた速球を叩くと、打球はライトのフェンスを越える先制弾。3試合連続のホームランと勢いが止まりません。これで弾みがついたナショナルズ打線は、その後2死満塁とし、Steve Lombardozziの一塁線を破る三塁打が出て、この回一挙4点。試合の流れをつかみました。さらに、5回にも1死1,3塁からRyan Zimmermanのタイムリー、LaRocheの一ゴロ、Michael Morseのタイムリーと中軸がきっちり仕事をして3点を追加。さらに7回にももう1点で8-0とリードして、試合は終盤へ。
先発のEdwin Jacksonは本調子とは言い難い内容ながら、運と味方の守備のサポートもあり、7回を無失点。このあたりも勢いの差を感じました。これで6勝目。
で、8点リードして向かえた8回裏。Johnson監督がマウンドに送ったのはHenry Rodriguez。今日は簡単に2死を取りましたが、スライダーがすっぽ抜けて死球を与えると、続くCarlos Gomezに対してボール2から真ん中に置きにいったストレートを弾き返され、センターオーバーの2ラン。続く打者を討ち取りはしましたが、初球は大暴投でした・・・。何とか使える投手にしたいというベンチの忍耐はいつまで続くのでしょうか。
6連勝でついに貯金20! まだ7月なのに59勝目。私がブログを始めた2008年、翌2009年はシーズンで59勝だったのに(笑)。
MVP: Adam LaRoche
2012/07/25
7/25 Strasburg 11奪三振、メッツをスウィープ
W5-2@NYM (Season 58-39)
Strasburg(W11-) 7.0IP 1ER 4H 0BB 11K 2.76
Clippard(S18) 1.0IP 0ER 1K 2.98
Espinosa 2/4 double HR(9) 2R RBI K .255
LaRoche 1/4 HR(18) R 2RBI 3K .258
Morse 1/4 HR(7) R RBI .295
前回登板で、大量リード(そうあの9点)をもらいながらボール先行の投球で6回に自滅し、その後の大逆転負けのきっかけを与えてしまったStephen Strasburgが、その反省を活かした素晴らしい投球を披露してくれました。とにかくストライク先行。昨日のGio Gonzalezもそうでしたが、ストライクさえ投げていれば、結果はついてくるだけのボールを持っているということです。
ストライクさえ投げていれば、と言えば、5-1と4点リードの8回裏、2番手で起用されたのがHenry Rodriguez。なんとか立ち直って欲しいというJohnson監督の親心もかなわず、いきなり二者連続四球であえなく交替となりました。楽勝かと思われた試合を、面白くするために出てきたのかと思うほどの、情けないピッチング。もう敗戦処理以外では使って欲しくない、いやDFAでいいって。その後始末は、Craig Stammen、Sean Burnett、Drew Storenと細かくつないで何とか1失点で終わりましたが、もう堪忍してください。
打線は序盤から着々と加点するいい展開。8回裏のH-Rodを除けば、ほぼ完璧な試合でした。
これで5連勝、落ち目のメッツをあっさりとスウィープ。貯金を最多の19としました。
MVP: Stephen Strasburg`
Strasburg(W11-) 7.0IP 1ER 4H 0BB 11K 2.76
Clippard(S18) 1.0IP 0ER 1K 2.98
Espinosa 2/4 double HR(9) 2R RBI K .255
LaRoche 1/4 HR(18) R 2RBI 3K .258
Morse 1/4 HR(7) R RBI .295
前回登板で、大量リード(そうあの9点)をもらいながらボール先行の投球で6回に自滅し、その後の大逆転負けのきっかけを与えてしまったStephen Strasburgが、その反省を活かした素晴らしい投球を披露してくれました。とにかくストライク先行。昨日のGio Gonzalezもそうでしたが、ストライクさえ投げていれば、結果はついてくるだけのボールを持っているということです。
ストライクさえ投げていれば、と言えば、5-1と4点リードの8回裏、2番手で起用されたのがHenry Rodriguez。なんとか立ち直って欲しいというJohnson監督の親心もかなわず、いきなり二者連続四球であえなく交替となりました。楽勝かと思われた試合を、面白くするために出てきたのかと思うほどの、情けないピッチング。もう敗戦処理以外では使って欲しくない、いやDFAでいいって。その後始末は、Craig Stammen、Sean Burnett、Drew Storenと細かくつないで何とか1失点で終わりましたが、もう堪忍してください。
打線は序盤から着々と加点するいい展開。8回裏のH-Rodを除けば、ほぼ完璧な試合でした。
これで5連勝、落ち目のメッツをあっさりとスウィープ。貯金を最多の19としました。
MVP: Stephen Strasburg`
7/24 Gio, Dicky に並ぶ13勝目
W5-2@NYM (Season 57-39)
Gio(W13-5) 7.0IP 0ER(1R) 2H 2BB 4K 3.13
Clippard(S17) 1.0IP 0ER 2K 3.05
LaRoche 2/3 HR(17) R 2RBI BB .258
Zimmerman 3/5 double R .277
Espinosa 2/4 double R RBI 2K .252
Bernadina 2/4 R K .295
5日前、7月19日と同じオールスター投手同士のマッチアップ。前回、4回持たずに6失点と今季最悪の結果となったGio Gonzalezが、今日は2回にショートDanny Espinosaのエラーから1点を失っただけで7回を自責点0という快投。見事に雪辱を果たしました。90球に満たない投球数。余力十分で代打を出されての降板でした。13勝目は、今日負け投手になったR. A. Dickeyと並び、ナ・リーグ最多タイ。素晴らしい。
打線はそのDickeyのナックルボールに苦しみましたが、4回にEspinosaの二塁打で同点に追いつくと、6回2死走者無しから、Michael Morseのレフト前シングルに続いて、Adam LaRocheが完璧に捉えるライトへの2ラン本塁打で勝ち越し。さらに3連打で2点を追加すると、もう試合の流れは完全にナショナルズのものでした。
これで4連勝。今季最多の貯金18となりました。強いぞ(メッツが弱いのか?)。
MVP: Gio Gonzalez
Gio(W13-5) 7.0IP 0ER(1R) 2H 2BB 4K 3.13
Clippard(S17) 1.0IP 0ER 2K 3.05
LaRoche 2/3 HR(17) R 2RBI BB .258
Zimmerman 3/5 double R .277
Espinosa 2/4 double R RBI 2K .252
Bernadina 2/4 R K .295
5日前、7月19日と同じオールスター投手同士のマッチアップ。前回、4回持たずに6失点と今季最悪の結果となったGio Gonzalezが、今日は2回にショートDanny Espinosaのエラーから1点を失っただけで7回を自責点0という快投。見事に雪辱を果たしました。90球に満たない投球数。余力十分で代打を出されての降板でした。13勝目は、今日負け投手になったR. A. Dickeyと並び、ナ・リーグ最多タイ。素晴らしい。
打線はそのDickeyのナックルボールに苦しみましたが、4回にEspinosaの二塁打で同点に追いつくと、6回2死走者無しから、Michael Morseのレフト前シングルに続いて、Adam LaRocheが完璧に捉えるライトへの2ラン本塁打で勝ち越し。さらに3連打で2点を追加すると、もう試合の流れは完全にナショナルズのものでした。
これで4連勝。今季最多の貯金18となりました。強いぞ(メッツが弱いのか?)。
MVP: Gio Gonzalez
2012/07/24
Ryan Zimmermanが週間MVP (MLB)
我らがRyan Zimmermanがナ・リーグ週間MVPに選ばれました。この1週間で打率5割、5本塁打と打ちまくっていたのでもしかしたらとは思っていました。おめでとうございます。
8G 35PA 2double 5HR 9R 8RBI 4BB 5K .500/.571/1.067
開幕から不振、故障、そしてまた不振とかなり深刻に出遅れましたが、6月24日に痛めていた右肩にコルチゾン注射をしてから復活。以降の25試合で打率.392、11本塁打28打点と驚異的に打ちまくっています(日曜日時点)。打率2割そこそこをうろうろしている時期が長かったため、個人成績という点では失われたシーズンになってしまうかと思われましたが、いつの間にか2割7分程度まで上昇。本塁打、打点もあっという間に伸ばしてきました。
そして、何より地区首位を走るチームをしっかり引っ張ってくれています。これからもヨロシク頼みます。
8G 35PA 2double 5HR 9R 8RBI 4BB 5K .500/.571/1.067
開幕から不振、故障、そしてまた不振とかなり深刻に出遅れましたが、6月24日に痛めていた右肩にコルチゾン注射をしてから復活。以降の25試合で打率.392、11本塁打28打点と驚異的に打ちまくっています(日曜日時点)。打率2割そこそこをうろうろしている時期が長かったため、個人成績という点では失われたシーズンになってしまうかと思われましたが、いつの間にか2割7分程度まで上昇。本塁打、打点もあっという間に伸ばしてきました。
そして、何より地区首位を走るチームをしっかり引っ張ってくれています。これからもヨロシク頼みます。
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